
下にある口コミはウマコミ内すべての掲示板に寄せられた口コミです♪
参考になる口コミがあるのでチェックしてね☆
忖度なし。リアル投稿と星評価のすべてを公開!
つい負けが続くと、当たりそうな安い馬券を買っていたので(結果は散々です)気をつけようと思いました・・・。
ネットの情報や新聞に惑わされることなく、基本のファクターを大切に、自分が使える予算を考えて地道に取り組んでいきたいと思います。
すでに競馬の教科書を読んで大変ためになったので、今回の別冊版については迷うことなく購入。しかも200円というお値打ち価格で◎
ネタバレになるから詳しいことは言えないが、玉嶋氏もプロ予想屋も競馬にとことん真摯に向き合っている、強い意志を感じた。
競馬を趣味程度にしか考えていなかった素人の私であるが、両者のようにこれほど緻密な分析ができるならもっと本格的に競馬の投資について深く考えてみようというきっかけをもらえたような気がした
競馬資金50万円あったらどうするかといった話でのお二人の共通点
前作もそうでしたが、同じ「競馬の教科書」シリーズを愛読し学んで実践され結果を出されている方々のルーティンや詳細な実践内容を知ることのできる本著は大変自身にとっても励みになりました。
自身の週中予想と馬券構築と照らし合わせることもでき、軌道修正にも活かせる良書だと思います。本著を読めばシリーズ読者のサクセスストーリーを通して「競馬の教科書」の理論の価値を知ることができると思います。
前作の赤い本に続いて勉強させていただきます。僕らと同じ競馬ファンがプラス回収を達成してるというのは大変励みになります。
競馬の教科書を読んでいてこれはどうなんだろう?と思った所に踏み込んで説明されていました。何度も読んで理解したいと思います。
競馬をやっていると絶対に出てくる疑問や悩みが出てくると思います。それをすべて網羅しているのがこの本だと思います。所々で質問に対しての回答が微妙に分かれることがありますが、一致している回答はやはり高回収率を叩き出す上で必要なことに思います。
500円という価格が安すぎのではないかと思えるくらいボリューミーな内容なので、値段以上に価値があります
競馬で凄い実績を上げている4人の回答はとても勉強になりました。文字数も60000字あって内容も充実しています。これで500円は破格です。
私が一番この本を読んで良かったと思った事は
「競馬で勝つ事は難しい」です。
とにかく自分のベストの予想をしてその予想にベストと思える馬券を買う!
そしてハズレるのが基本として過度な期待はせず一瞬でもワクワクできたらそれだけで競馬は楽しめる!
ちゃんと予想が出来なかった時は買わない。
これを自分も意識して行きたいと思います。
今まで競馬の教科書シリーズを読んで勉強してきましたが、それを活用した馬券を買うまでのルーティンがいまいち明確にすることが出来ませんでした。この本を読むことでより具体的に、馬券で勝つためにすべきことを学ぶことができる。
やるべきことはだいたい一緒。
それを苦に思わず習慣にする事が大事。
皆さんが思っていること。どうせ競馬をやるなら、楽しくかつ儲かりたい!
この書は、自分も努力すれば同様にプラス収支を体感することができる手助けになるはずです。私も鋭意努力します。
特に楽しみながら稼ぐを実践されている読者の方がおられ非常に参考になった。自分にも落とし込んでいきたいと思いました。
皆さんお忙しい中で回収率を高める工夫をされておりその方法を知ることができる良いコンテンツだと思います。
競馬の教科書等を読んだ上で読者の方がどのように自分の中に落とし込み実践しているのかがわかる本です。なので初めてこのシリーズを読もうとしてる方は他の本を読んでからでないと、あまり理解は難しいかもしれません。。。
回収率や的中率を上げるにはこのくらいやはりやらないと難しいのかと改めて思わせてくれる本でもあります!!
買わないべきか?というところに向き合っているところが他の人とは違うところなのでそこが気になる方には特におすすめです。
2024年8月29日に日本でレビュー済み
教科書シリーズでトラックバイアス、能力比較を身につけて、自分なりに予想できて楽しめています。
過去からベストセラーを連発する著者の良本で競馬好きのバイブルとなる一冊。
2024年8月26日に日本でレビュー済み
いつでも役立つ競馬、馬券のセオリーがまとめられてる。
「至極真っ当、当たり前」「淡々と、粛々と」「必要な情報だけ、無駄な情報はいらない」
つい忘れがちなことを確認、思い出させて修正させてくれる本です。
競馬当日、要点ごとに確認できる手軽さと実用性が良いです。また、競馬に熱くなり過ぎた時に読み返すと冷静さを取り戻してくれます。
勝つためのセオリーがとても分かりやすく纏まっているので、馬券を買う前にしっかりと読み返しています。
予想や馬券検討に活かせる考え方が複数記載されており、勝ちの引き出しを増やすことができます。
タイトルには馬券のセオリーとありますが基本は能力比較とトラックバイアスというところはブレがありません。
それをベースにして、馬券をどのように買うべきか?または買わないべきか?というところがわかるような内容になっています。
控除率25%の壁をどうやって乗り越えるか?『プロ』『アマ』それぞれの視点で述べられています。
競馬予想の基本、勝つための考え方など、対談形式で記載されており、非常にわかりやすかったです。後半は競馬ファン?からの質問に対し、丁寧に解答・解説されています。(大変勉強になりました!)
述べられている考え方は、人生の様々な場面で応用できるのではないでしょうか。
今回は別冊でしたが、本編も読みたくなりました。私はお二方とも、それぞれのポリシーを貫き通すプロだと感じます。やはり競馬は難しい…
馬券で、勝つためには何が大切で何が不要かを明確に書いてある点が良かったです。
今から初めて競馬始める人も、競馬のキャリアがあっても収支に納得のいかない人(馬券で勝てない)にも勧められると思います。

