
下にある口コミはウマコミ内すべての掲示板に寄せられた口コミです♪
参考になる口コミがあるのでチェックしてね☆
忖度なし。リアル投稿と星評価のすべてを公開!
自演コメント連打してる時はどんな気持ちなのかとても興味あります
Xに転がっている、きちゃああああと変わりません
星5をつけてる人は本当に勉強になりましたか?
回収率が上がりましたか?
あ、星5をつけている人達は同じ人達だった
Excelでの集計を参考にしたら回収率100%超えを達成できた。
著者自らが、レビューを自作自演して投稿、もしくは代行の者に依頼して投稿させている疑いがあります。
本人のX投稿を見ての通りフォロワー数に対してリポストやいいね数が乏しいこと、Amazonレビューをコピーして掲載していることを鑑みると、純粋なファンが星5レビューを投稿している訳ではないことは明白です。
レビューの対象となった商品について、一般消費者に優良誤認させる可能性がありますので、景品表示法違反になると思われます。
著者が当該自作自演の投稿は削除しない場合、法的な処分を受けるのが妥当と考えます。
朝から晩までアンチにイライラしてて泣けます
予想も外れまくりでさらに泣けます
はっきり言って異常だ。馬券の購入画面すら出さないで飾った回収率()なんてなんの意味があるのだろう。
◎が1頭の時は、ほぼ単勝1倍台の馬
そしてその馬飛ばす
下手の極み
今年の回収率は、30%にも満たない
ランダムに買った方がまだマシ
巷では的中率よりも回収率、絞り馬券などと騒がれているが、大衆の逆張りをすることが正解だと気づかされた。
つまり出走馬のほとんどに印を付け、当たれば的中、外れたとしても後出しExcelで集計結果を発表すれば常に設計回収率は達成可能なのである。
界隈で唯一無二の手法を取り入れることで、私は設計回収率150% 累計回収率70%を達成することができた。
★5レビューの内容がAmazonレビューのコピペなど、本サイトの「買い目予想は的中するのか?」に即してない時点で察してください。
必死すぎてもう…
本のレビューは外でやってくれ
ここのレビューは「玉嶋亮の買い目予想は本当に的中するのか?」です。
なのでここに書く正解は「この人は買い目予想は出したことありません」です。
勝ちたい方にはおすすめの本です。現在色々な予想ファクターがある中で、能力比較とTBを中心として、再現性のある予想の仕方の解説がされています。予想の仕方、馬券の買い方などが例や図を用いて十分なほど解説されているので、あとは自分がやり切れるかによります。地道な作業、予想ではありますが、その地道なものをどこまで極められるかが重要だと思います。とても参考になる本です。
素晴らしい内容でした。
そのまま真似すれば結果が出ることを惜しみなく教えちゃっていいのでしょうかというレベルです。
全てではないですが、2週ほど試してみました。
書いてあることをそのまま実践できれば回収率が上がるのは間違いないと感じております。
狙うレースだったり馬の選び方だったり、今までの考えが180度変わる。こんな方法があったのかと目からウロコ!
限られた時間で回収率を上げるために、何をすればよくて、何をしなくてもよいのかを具体的に示してくれる。資金管理の章は感動的で、実践すれば長く競馬を楽しめるのではないかと思う。(著者は、競馬について面白いと思うが、楽しむものじゃないと言っている)
とにかく、この本を書いてくれたことに感謝。
本書を一言で表すと「基本に立ち戻らせてくれる」本です。
競馬をある程度やっていくと血統や調教、厩舎情報など理由をつけて馬券を買いがちになってしまいます。
しかし、何よりも「能力比較」に重きを置くことがなによりも大切であるということを改めて考えさせてくれました。
本書は競馬をやり始めてある程度年数がたち迷走し始めた人に特におすすめです。
しかし、「競馬の教科書」の名の通り基本が記載されておりますので競馬初心者のかたにもおすすめです。
あと何よりも実際のケースなども掲載されておりますので本が苦手という人にとっても読みやすい内容となっております。競馬に関しては色々な書籍があり私も何冊か購読いたしましたが本書が一番おすすめです。
パドック、調教、血統など極めるのに時間がかかり不確実なファクターを切り捨てる、というのは受験勉強の攻略に似て、上達への正しいアプローチだと思う。
また、予想と馬券を切り離して考えるという方法もしっかり実践出来ると回収率は大幅に上がると思う。
☆4の理由は、
・著者が全くの凡人ではなく、中央オープン芝の競走馬の特徴をほとんど全て把握出来る並外れた記憶力を持っておりそこから導き出される予想の精度という部分に関しては再現が難しい
というのと、
・考えを学びたくTwitterをフォローしたが
本の宣伝や他の予想家のリツイート、レスバトルで訴訟をちらつかせる
などTLが荒れていて著者の考えに触れづらい、本の内容をどのように実践し、どのような結果を残しているのか、というのが見えづらい点になります。
素晴らしい本なので、そこがもったいなかったです。
タイトルにある『発想を変える』の意味は革新的な競馬理論を指すものではありません。むしろ皆さんが忘れてしまった、通り過ぎてしまった基本理論を取り戻しましょう、ということなのです。なんだそんなことかと、がっかりせずに是非64ページを読んでみてください。そこに書かれているエピソードにこの本で語られることが集約されています。
複雑に絡み合い、難解さを増す現代の競馬予想、飛び交う情報に踊らされることなく、幾多数多の予想ファクターを捨て去って、あなたの競馬予想の軸を取り戻してください。勝つのはあなたです。
複雑な要素が絡み合い、つい混乱に陥りがちな競馬というものを
シンプルに整理してくれる本。
競馬をやる目的、どのような方針で行くか、何に時間を集中させるかを
明確にするヒントがもらえた。
なぜ自分が勝てないのかがよくわかった
様々な競馬の予想理論があるかと思いますが、能力比較とトラックバイアス(馬場読)の2つが基本中の基本であることが理解出来ました。
トラックバイアスについては、より詳しく解説された「TB本」もKindle本で出版されているので、そちらもおすすめ。
レースだけ観るパートナーに助言をもらいたく、自分のと別に注文。教科書だわまさに!と読んでくれてます。私も読んでいますがなかなか。自分ができることは?と買い方を単複ワイドに絞り、血統も勉強し始めたら若干+になりました。自分の得意分野を見つけ買い方をシンプルに。
オレンジ本→ピンク本→今回と確実にないようが進化しています。あとは購入者がどれだけ活用できるか?だと思いました。
読んだだけでものすごい勉強になります。われわれサラリーマンが少ない時間の中どのように友好的に時間を使い予想していくかを突き詰めた本だと感じています。予想力を少しでもあげたい方にオススメです!
Twitterでよく目に止まる玉嶋さん。正直言っている意味がよく分からずスルーしてきたが、この本を読み考え方が分かると、スッと頭に入ってきた。今までフワフワとしていたトラックバイアス、レース質、期待値の説明を分かりやすく書いてくれている。これが分かると今まで十分にあった予想にかける時間が急に足りないと感じるようになった。

