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忖度なし。ガチ勢投稿と星評価のすべてを公開!
早速効果が!
2024年3月30日に日本でレビュー済み
マスターの予想を購入しているので、それと併用して特に単勝多点の際にどこまで点数を広げるかの参考にします。早速ダービー卿を単勝で取りました!Discordでの情報も期待しています。
あくまでトリセツ
2024年4月6日に日本でレビュー済み
MI値とは何か、を解説したトリセツ。
MI値はレースの分析結果をポイントで可視化している。
そのまま使っても有用だが、自分がレースを分析した結果の答え合わせに使うべきか。
MIを使った予想についても触れていて、各馬の特徴を知る必要があるため、単純にMIだけで決めたらダメなことがわかる。
どうやって分析してMI値を算出しているかは事例に沿って解説しているので参考になる。
なお、著者のシリーズで既に解説済の事例(それだけわかりやすい事例)。
定量的な基準の重要性を再認識
2024年3月28日に日本でレビュー済み
一通りシリーズは読ませて頂いております
その知識を定量化した基準を作成。
つまり、今までの知識が詰まった値で
これだけで、レース結果に対する評価はできているので、後は当日の味付け(自分の場合は殆どオッズとの兼ね合い)で馬券と向き合える体制が整う感じです。
基礎格付けがサボれるので、学習意欲が下がりそうなのが難点かもしれません。
意欲維持の為にもレース後の事実の確認の為の解答として利用させて頂きます。
数値は使い方次第で変わりますので
この辺りは皆さんの感じ方次第かと思います。
MI値を使用した能力比較のための取り扱い説明書
2024年4月9日に日本でレビュー済み
MI値を使用して定量的に評価する手法と使用法についてまとめられた一冊となっています。
基礎点に『斤量ポイント=KP』、『馬場ポイント=BP』、『アクシデントポイント=AP』、『展開(隊列)ポイント=TP』を加味してMI値を決定するため単純な指数よりも精度は高くなると思います。
MI指数を使用した馬券購入で回収率向上の一助にできればと思います。
面白い
2024年4月10日に日本でレビュー済み
予想する上で前走に不利があったか、もしくは今回の条件が有利か不利かというような事は誰でも考えると思うのですが、そもそも多少の有利不利で跳ね返せる実力差なのか?というところが素人にはさっぱりわからない事が多く・・・その点で非常に役立ちそうなので期待しています
能力比較の答え合わせに
2024年3月27日に日本でレビュー済み
マスターと玉嶋さんのコラボ本はいつも購入しています
教科書シリーズで能力比較を学びましたが、この本は自分で比較した能力の答え合わせに最適な本だと思います!この本によってさらに予想の精度を高めたいと思います!!
能力の可視化
2024年4月4日に日本でレビュー済み
スピード指数に始まる能力指数は比較の目安になるので絶対視は禁物なれどハマった時の破壊力もデカい。MI指数は結構説得力があるものではないかと思う。
あと、著者と予想屋マスターによるレース回顧は振り返りとレースで見るべき箇所、お二人がどこを注視して見ているのかが分かりやすく述べられていてこれが非常に参考になりありがたい。いずれにせよMI指数を使いこなせれば予想において非常に強力な武器になると思われる。
考え方を学べる
2024年4月12日に日本でレビュー済み
長年競馬予想コンテンツ販売を続けている予想屋マスターさんの作成した指数なので信頼度は高いと考える
いっぽうでどの指数にしても指数が高い順に着順が決まるものでもない(それなら大穴馬券がくることなど怒らないはずである)
では、どう考えているのか、各レースをどう分析しているのかの考え方を学ぶもの
およびこの著者の他書籍も見ているかたは、他書籍と同じことを言っている点は特に重要と考えればよいとおもいます
同著者の本を購読している方には☆5評価です
2024年4月12日に日本でレビュー済み
前提として
玉嶋氏の系列本を読んでいる、もしくは考え方に同意できる方向けであると思います
これまでの著書よりも一段階応用的な物にはなっていると思いますので、とりあえず買ってみよう。という方向けではないと思います
ですが、競馬の教科書シリーズを読んだことがある、そしてその考え方に沿って馬券購入を考えている方には非常に武器になる本だと思います
☆4評価なのは、「いきなりここに手を出すのは違うから」と感じたからです
内容はほぼ同じ
2024年4月10日に日本でレビュー済み
書いてある内容は他のシリーズと大差無いように感じました。
結局のところ生かすも殺すも自分次第なんですが、いまだにプラスになっていないので星4とさせていただきます。競馬はむずいって言うのを2.3年やってて感じてるところです。
もしプラス終始に転じることができたのなら今後のシリーズでは星5評価にしたいと思います。
mi自体は無料で見れるので本書を読んでパターンごとに馬券の構築からしっかり考えていきたいと思います。
分析・予想の参考に
2024年4月8日に日本でレビュー済み
競馬という不定的なものをあえて定量的に評価する手法とその使用法についてまとめられた本。
内容や考え方は著者が出した他の本から地続きで続いているものと考えますので、個人的には他書(競馬の教科書など)から先に読む方が良いかなと思います。
MIを説明
2024年4月7日に日本でレビュー済み
前作MTP本で触れられなかった部分も加えて新たにMI本として登場。
算出法も公開されており競走馬並びに競馬を数値で可視化。
活かせるかどうかはもちろん読者次第だが、分かりやすく良書。
活用してみます!
2024年3月28日に日本でレビュー済み
MI値の考え方、活用方は理解出来ました。
こちらを元に早速実践してみたいと思います!
MI値(mi)については自身が勝手にオープンクラス(非重賞のOP.リステッド競走)まで網羅されていると思い込んで購入したので、購入してから重賞のみに対応していると気づきました。
非重賞まで対応するのはとても大変な作業かと思いますがMI値の一覧に今後掲載されてくると非常に嬉しいです。
能力が数値化されていて分かりやすい
2024年4月7日に日本でレビュー済み
MI値は無料で見ることが出来て太っ腹仕様。本書を通して、MIの算出方法を学ぶことができる。能力比較後に誤りがないか等の確認に使い、精度を上げることができる。
2024年4月1日に日本でレビュー済み
予想力?分析力?が上がってきた気がします。
あと、闇雲に手を出さず、ケンする回数が増えましたね。
より緻密なレース分析が可能に
2024年4月2日に日本でレビュー済み
「競馬の教科書」シリーズを研鑽してきて、レース回顧の重要性を学んできましたが、
いざ実践してみると、素人の私には思った以上に難解な作業であることを実感していました。
分析本「重賞アナリティクス」ではかなり具体的かつ理論的に分析法が詳細に解説されていましたが、
この「MI本」で各馬の能力値を数値化、補正することで、よりはっきりわかりやすい分析ができるようになったと思います。ぜひ予想力を上げて周りの競馬ファンと差をつけたい方は、本書とシリーズ各書をセットで読まれることをおすすめします
タイトル通りトリセツ
2024年3月30日に日本でレビュー済み
本書は指数(MI)による各競走馬の番付に対してのまさに説明書的な内容でした。
競馬指数には明るくないですが、複雑な計算があるわけでなく、かといって根拠薄弱すぎないシンプルな点数の付け方をしており非常にわかりやすい。
後半にはMI値を利用した馬券検討のイメージを提供しており、自分自身としては指数の使い方という意味で非常に参考になりました。
まだMIという指数は始めたばかりでデータの蓄積は少ない印象。あくまでもこれはトリセツ本であり、今後のブラッシュアップ、ひいては馬券検討的な内容が充実されることを望みます。

