
下にある口コミはウマコミ内すべての掲示板に寄せられた口コミです♪
参考になる口コミがあるのでチェックしてね☆
忖度なし。リアル投稿と星評価のすべてを公開!
玉嶋くんの頭の中にはグランドスラムアスクという馬が存在するらしい
星5が多いと思ったらAmazonレビューのコピペでした。ご苦労さまです
何故か自分より当たってる予想屋を目の敵にして叩きまくります。その悪口、全部ブーメランですよ🪃??
不適切な投稿があまりに多い
競馬関連本のレビューをコピペしているかのような謎レビューの多数連投が見られる(2025/02/21現在)
この人の買い目予想が本当に的中するのか?
という口コミ投稿をしていないサクラレビューを除いて参照する必要がある
この方はその辺の競馬新聞で印が付いてる馬を片っ端から買うような予想をされているとお見受けしております
それで勝つのは困難なのは馬券購入者ならお分かりかと思います
2025年
◎の単勝の回収率は105%と素晴らしい
複勝入れると、大赤字なのでしょうか
自分の感想ですが競馬の教科書という本は全く勉強になりませんでした。
この著者のXを見たらわかると思いますが、◎は4頭、印が合計10頭以上なんてことも多くとても予想とは思えません。何より競馬愛も感じられません。こんな人にお金を使ってしまったんだと私は本を買ったことを激しく後悔しました。
明らかな自演によるサクラレビューが行われていますね。Amazonレビューのコピペで高評価が連投されています。「この本は〜」や「本書では〜」と言った内容のレビューが急増しています。みなさん騙されないでくださいね。そういう人間性の方です。
今までいろいろな指数を見てきましたが、ここまで分かりやすく指数を解説してくれているものはなく、大体ブラックボックスでした。このMIは、誰にでもわかりやすいものにしてくれてあるため、納得して指数をみることができます。早速分析に役立てて行きます!
自分で考えるという視点で書かれていて、予想を自分で組み立てる要素を分かりやすく、そして追求するためにとても有益な本だと思います。
この本を活かすのも自分次第だし、活かせないと競馬では勝てないと思います。
「競馬の教科書」シリーズを研鑽してきて、レース回顧の重要性を学んできましたが、
いざ実践してみると、素人の私には思った以上に難解な作業であることを実感していました。
分析本「重賞アナリティクス」ではかなり具体的かつ理論的に分析法が詳細に解説されていましたが、
この「MI本」で各馬の能力値を数値化、補正することで、よりはっきりわかりやすい分析ができるようになったと思います。ぜひ予想力を上げて周りの競馬ファンと差をつけたい方は、本書とシリーズ各書をセットで読まれることをおすすめします。
指数で能力比較が出来るので相手関係を簡潔に把握することが出来ます。
また細かい指数を自分でレースを回顧し変更することも可能で自分で指数を作ることも可能!?
読み込んで指数の意味、活用法を理解したいと思います。
過去からベストセラーを輩出し続ける著者の最新本。現役競走馬の競走能力を過去のレースから数値化したもので、個々の能力把握に特化した内容になっています。実際のレース結果が、数値の通りにならないのは、能力以外の要素が絡み合うからと説明できますが、能力比較が的中への最短距離にあるファクターであることから、的中率上昇のための最強クラスのバイブル本であると思います。
競馬の勉強の為、こちらのシリーズを買わせていただいています。競馬を始めて一年ちょっとですが、成長を実感しています。今回の著書は数値化した根拠を具体的に説明され大変分かりやすくまとめられており勉強になります。今後とも活用させて頂き、自身の成長に繋げていきたいと思います。
MI値とは何か、を解説したトリセツ。
MI値はレースの分析結果をポイントで可視化している。
そのまま使っても有用だが、自分がレースを分析した結果の答え合わせに使うべきか。
MIを使った予想についても触れていて、各馬の特徴を知る必要があるため、単純にMIだけで決めたらダメなことがわかる。
どうやって分析してMI値を算出しているかは事例に沿って解説しているので参考になる。
なお、著者のシリーズで既に解説済の事例(それだけわかりやすい事例)。
一通りシリーズは読ませて頂いております
その知識を定量化した基準を作成。
つまり、今までの知識が詰まった値で
これだけで、レース結果に対する評価はできているので、後は当日の味付け(自分の場合は殆どオッズとの兼ね合い)で馬券と向き合える体制が整う感じです。
基礎格付けがサボれるので、学習意欲が下がりそうなのが難点かもしれません。
意欲維持の為にもレース後の事実の確認の為の解答として利用させて頂きます。
数値は使い方次第で変わりますので
この辺りは皆さんの感じ方次第かと思います。
MI値を使用して定量的に評価する手法と使用法についてまとめられた一冊となっています。
基礎点に『斤量ポイント=KP』、『馬場ポイント=BP』、『アクシデントポイント=AP』、『展開(隊列)ポイント=TP』を加味してMI値を決定するため単純な指数よりも精度は高くなると思います。
MI指数を使用した馬券購入で回収率向上の一助にできればと思います。
2024年4月10日に日本でレビュー済み
予想する上で前走に不利があったか、もしくは今回の条件が有利か不利かというような事は誰でも考えると思うのですが、そもそも多少の有利不利で跳ね返せる実力差なのか?というところが素人にはさっぱりわからない事が多く・・・
その点で非常に役立ちそうなので期待しています
マスターと玉嶋さんのコラボ本はいつも購入しています
教科書シリーズで能力比較を学びましたが、この本は自分で比較した能力の答え合わせに最適な本だと思います!
この本によってさらに予想の精度を高めたいと思います!!
スピード指数に始まる能力指数は比較の目安になるので絶対視は禁物なれどハマった時の破壊力もデカい。MI指数は結構説得力があるものではないかと思う。
あと、著者と予想屋マスターによるレース回顧は振り返りとレースで見るべき箇所、お二人がどこを注視して見ているのかが分かりやすく述べられていてこれが非常に参考になりありがたい。
いずれにせよMI指数を使いこなせれば予想において非常に強力な武器になると思われる。
待ちに待った本です。
よくトリセツを読んだ後に活用する事をおすすめします。
MI値だけで済ませてしまうと間違った予想になります。
これまでの予想の仕方とMI値を上手く使って精度を高めたいです。
競馬初心者です。
いろいろな参考書を読んで勉強しています。
MI本は数値で序列を作ることができるため予想に大変役立ちます。トラックバイアス等も併せて勉強すると尚よいと思います。
娯楽として競馬を楽しみながら、さらに勝てればよいなと思います。
第4章のマスターの見解目当てに買いました。
miの算出過程が詳しく説明されて、わかりやすかったです。
発売数日前に行われた高松宮記念の結果が早くも反映されていて、驚きました。
マスターと同じ予想はできないが近づくことが可能になる。
マスターの予想を購入している身としてはどんな風に馬を選んでいるのかが勉強になる本でした。
MTP本を長く使わせていただいていたが、より細かく使いやすい説明になっている。
この値段でこの細かなトリセツは読者のためにしかなっていないと思う。あとは自分の使い方次第。これからの競馬も楽しみだが粛々と。

