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忖度なし。ガチ勢投稿と星評価のすべてを公開!
2024年8月23日に日本でレビュー済み
忘れがちな法則やセオリーを確認できる。競馬歴問わずおすすめできる内容。
馬券で勝つために読むべし
2024年8月22日に日本でレビュー済み
馬券で勝つためのセオリーがとても分かりやすく纏まっているので、馬券を買う前にしっかりと読み返しています。
競馬で勝ちたいなら必須の本
2024年8月19日に日本でレビュー済み
本書を読めば競馬で勝つのがいかに難しいかわかる。趣味でたまにやる程度で、勝ちにこだわらないなら、自己流で短時間で予想して馬券購入を行えばよいが、長期に見ればほぼ確実に負ける。競馬で勝つためには、正しいファクターを予想に組み込み、かつオッズを考える必要があり、本書を読めばその方法がわかる。その為、無駄な馬券を買い後悔する前に是非本書を読むことをお勧めしたい。
さらに回収率が上がる
2024年9月2日に日本でレビュー済み
競馬の教科書シリーズを読ませていただいています。今回は、ケーススタディが盛り沢山で実際のイメージがつきやすいと感じました。これからの競馬に向けて実践してみたいと思います。
競馬は「負けている」がスタートライン
2024年8月31日に日本でレビュー済み
毎週末競馬は実施されこの馬券が当たれば儲けられると考えがち。そもそも競馬は控除率がある賭け事であるから「負けている」がスタートラインでありかつ条件が良い時のみ参加することができると考えることが回収率UPの第一歩であると感じました。
2024年8月30日に日本でレビュー済み
タイトルには馬券のセオリーとありますが基本は能力比較とトラックバイアスというところはブレがありません。
それをベースにして、馬券をどのように買うべきか?または買わないべきか?というところがわかるような内容になっています。
買わないべきか?というところに向き合っているところが他の人とは違うところなのでそこが気になる方には特におすすめです。
今より勝てるように
2024年8月29日に日本でレビュー済み
教科書シリーズでトラックバイアス、能力比較を身につけて、自分なりに予想できて楽しめています。
勝率を上げるためにこのセオリー本は大事だと感じました。
対談形式なので簡単に理解できると思います。
競馬の教科書シリーズはいつも参考にさせてもらっています。「至極真っ当、当たり前」「淡々と、粛々と」「必要な情報だけ、無駄な情報はいらない」つい忘れがちなことを確認、思い出させて修正させてくれる本です。
できるだけ単純化してトコトン精査するスタンスに共感。しっかり頭に叩き込むべきセオリーが散りばめられていて価値ある一冊。
長く馬券を楽しみたい方にオススメします。
レース毎に復習できる
2024年8月26日に日本でレビュー済み
馬券を買う上で、気をつけることを簡潔に教えてくれます。私は競馬初心者なので初心者が陥ってしまうパターンなどを学べることができる。また、このレースはこのセオリーのことだなと、毎度毎度見直すことができるので、より馬券の精度を上げることができる。
2024年8月26日に日本でレビュー済み
「競馬の教科書」シリーズはいつも参考にさせてもらっています。
今回もマスターとの対話形式でとてもわかり易いです。
今回は軸馬の選択と予想ファクターとしての騎手の扱いが特に参考になりました。
しっかり毎週の予想に生かして回収率100%超えを目指したいです。
勝ちパターンが分かる
2024年9月8日に日本でレビュー済み
予想や馬券検討に活かせる考え方が複数記載されており、勝ちパターンの引き出しを増やすことができます。
共通点として、やることを絞り淡々と進めることにあるように感じました。
自分がやってることが間違っては無いと自信にもなりました。まだまだ不足な部分も感じることができました。
「競馬の教科書シリーズ」の読者様が実際にどのように競馬に取り組んでいるのかが書かれており参考にできる要点が多々見つかる為、非常に参考になりました。
競馬の教科書等を読んだ上で読者の方がどのように自分の中に落とし込み実践しているのかがわかる本です。なので初めてこのシリーズを読もうとしてる方は他の本を読んでからでないと、あまり理解は難しいかもしれません。

