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本書を読めば競馬で勝つのがいかに難しいかわかる。趣味でたまにやる程度で、勝ちにこだわらないなら、自己流で短時間で予想して馬券購入を行えばよいが、長期に見ればほぼ確実に負ける。競馬で勝つためには、正しいファクターを予想に組み込み、かつオッズを考える必要があり、本書を読めばその方法がわかる。その為、無駄な馬券を買い後悔する前に是非本書を読むことをお勧めしたい。
各テーマ毎に目次で分けられていてとても読みやすかった。
対談形式なので本を読むことが苦手な方でも読みやすいと思います。
馬券をどういう時には買ってどういう時には買わないのかが書かれており、大変勉強になりました。
これまで読んできたコラムの中で、普遍的に役立つと思った内容を整理して纏めたもの
競馬の教科書を読んだ後に読むと細かい箇所の補完になって良い
馬券を買っているとついつい自己流が混ざり余計な道にそれている事を気づかせてくれる本です。自分を見直す良い機会となりました。
内容はシンプルで、しばらく競馬に関わったら当たり前と思えることが多い
しかしその当たり前を教えてくれる人や本は少ない
この本からはその当たり前を学ぶことができるので、自分で競馬予想をしたいと思ってる人には特にオススメ
またできれば他のシリーズと合わせると更に理解が深まる
カテゴリーごとに馬券の買い方で重要な要素が具体例も交えて話されている。
しっかりと自分の馬券に実践していきたい。
この本に書かれている内容は、これまで筆者が書かれてきた本でも書いてあることの反復のような内容がほとんどだが、スポーツでも勉強でも同じように、基本が1番大事であるということだと感じた。基本をひたすら繰り返し回収率を上げていきたい
新刊発売おめでとうございます。
特に競馬の教科書を既に読まれた皆様には、35のセオリーを読んで内容を再度思い返すことができる良い書だと思います。自分もセオリーをしっかり身に着けたいと、改めて思う事ができました。
おすすめの1冊です!
両者の対話は毎回楽しませてもらっております
復習の意味もあり読ませて頂きました
比較する為の基準値の重要性を再確認しました
著者が過去に記したメルマガに掲載されていたコラムを本書で改めて読み返し、既に自分に身についている項目と、忘れていて改めて勉強になった項目とがあり、良い復習になりました。
これまでメルマガを購読していない方でも、著者の馬券の考え方に対するエッセンスを手軽に吸収できる一冊です。
前半は著者の過去作にも書かれている基本のおさらい、後半は本著の本題と言える、条件ごとの馬券戦略の実践編という内容です。
競馬を見ていると気にしやすい様々なファクターの取り扱いと、それに対して一般人(素人)はどういう予想をするべきか?というところも掲載されています。
私も馬券で勝ちたい1人として、本著を参考にして自分で質の高い予想、購入の是非、無駄のない馬券を構築できるよう実践したいと思います。
この本の著者の物は他にも読んでいるが、それらの重要なポイントを改めてまとめた1冊だと感じた。
毎競馬開催日前に読み返すのに良いボリュームであり、回収率上昇に貢献するものだと思う。
この本の著者の物は他にも読んでいるが、それらの重要なポイントを改めてまとめた1冊だと感じた。
毎競馬開催日前に読み返すのに良いボリュームであり。
メルマガコラムで役に立つことが書いてあっても、読みっ放しでまとめる機会がなかったので、今回の書籍化は非常にありがたかったです。「6.見送り妥当の判断基準」のように、最近ようやく安い買い目を見送れるようになりましたので、今後も徹底できればと思います。
セオリーという一つの儲けるコツをすぐに検索できるこの本はまさに馬券で儲けたい人必見のツールだと思います。
競馬の教科書シリーズには毎度お世話になっております。この度の書籍を待望しておりました。トラックバイアスと能力比較を基本とし馬券購入時に注意しなければならない点を前例を踏まえて分かりやすく説明してくれているので素直に実践あるのみです。
競馬予想の基本がまとめられており、対話形式で読みやすい。隙間時間で予想するにあたり、非常に参考になる一冊。
馬券購入のテクニックを前例を踏まえてセオリー毎にまとめられている。能力比較・トラックバイアスの重要性を理解した前提になるので、競馬の教科書シリーズを読むとより効果的。
今まで競馬の教科書シリーズを何度か読み直していましたが、内容ごとに書籍が分かれていましたので大切なことがギュッと凝縮されているこの本は使い勝手が良いと思います😊
何作目かわかりませんが、毎作すごくすごくお世話になっています。競馬の知識が日々更新されている気がします。
馬券の構築は誰もが悩むテーマですが、この本でこのパターンの時はどう馬券を組んだら良いかの基礎が学べます
発売が待ち遠しかった1冊。馬券で勝つためのセオリーがパターンでまとめられており、非常に読みやすい。各章の最後に結論があるのも良い。オススメです。
今までいろいろな指数を見てきましたが、ここまで分かりやすく指数を解説してくれているものはなく、大体ブラックボックスでした。このMIは、誰にでもわかりやすいものにしてくれてあるため、納得して指数をみることができます。早速分析に役立てて行きます!
自分で考えるという視点で書かれていて、予想を自分で組み立てる要素を分かりやすく、そして追求するためにとても有益な本だと思います。
この本を活かすのも自分次第だし、活かせないと競馬では勝てないと思います。
「競馬の教科書」シリーズを研鑽してきて、レース回顧の重要性を学んできましたが、
いざ実践してみると、素人の私には思った以上に難解な作業であることを実感していました。
分析本「重賞アナリティクス」ではかなり具体的かつ理論的に分析法が詳細に解説されていましたが、
この「MI本」で各馬の能力値を数値化、補正することで、よりはっきりわかりやすい分析ができるようになったと思います。ぜひ予想力を上げて周りの競馬ファンと差をつけたい方は、本書とシリーズ各書をセットで読まれることをおすすめします。
指数で能力比較が出来るので相手関係を簡潔に把握することが出来ます。
また細かい指数を自分でレースを回顧し変更することも可能で自分で指数を作ることも可能!?
読み込んで指数の意味、活用法を理解したいと思います。
過去からベストセラーを輩出し続ける著者の最新本。現役競走馬の競走能力を過去のレースから数値化したもので、個々の能力把握に特化した内容になっています。実際のレース結果が、数値の通りにならないのは、能力以外の要素が絡み合うからと説明できますが、能力比較が的中への最短距離にあるファクターであることから、的中率上昇のための最強クラスのバイブル本であると思います。
競馬の勉強の為、こちらのシリーズを買わせていただいています。競馬を始めて一年ちょっとですが、成長を実感しています。今回の著書は数値化した根拠を具体的に説明され大変分かりやすくまとめられており勉強になります。今後とも活用させて頂き、自身の成長に繋げていきたいと思います。
MI値とは何か、を解説したトリセツ。
MI値はレースの分析結果をポイントで可視化している。
そのまま使っても有用だが、自分がレースを分析した結果の答え合わせに使うべきか。
MIを使った予想についても触れていて、各馬の特徴を知る必要があるため、単純にMIだけで決めたらダメなことがわかる。
どうやって分析してMI値を算出しているかは事例に沿って解説しているので参考になる。
なお、著者のシリーズで既に解説済の事例(それだけわかりやすい事例)。
一通りシリーズは読ませて頂いております
その知識を定量化した基準を作成。
つまり、今までの知識が詰まった値で
これだけで、レース結果に対する評価はできているので、後は当日の味付け(自分の場合は殆どオッズとの兼ね合い)で馬券と向き合える体制が整う感じです。
基礎格付けがサボれるので、学習意欲が下がりそうなのが難点かもしれません。
意欲維持の為にもレース後の事実の確認の為の解答として利用させて頂きます。
数値は使い方次第で変わりますので
この辺りは皆さんの感じ方次第かと思います。
MI値を使用して定量的に評価する手法と使用法についてまとめられた一冊となっています。
基礎点に『斤量ポイント=KP』、『馬場ポイント=BP』、『アクシデントポイント=AP』、『展開(隊列)ポイント=TP』を加味してMI値を決定するため単純な指数よりも精度は高くなると思います。
MI指数を使用した馬券購入で回収率向上の一助にできればと思います。
2024年4月10日に日本でレビュー済み
予想する上で前走に不利があったか、もしくは今回の条件が有利か不利かというような事は誰でも考えると思うのですが、そもそも多少の有利不利で跳ね返せる実力差なのか?というところが素人にはさっぱりわからない事が多く・・・
その点で非常に役立ちそうなので期待しています
マスターと玉嶋さんのコラボ本はいつも購入しています
教科書シリーズで能力比較を学びましたが、この本は自分で比較した能力の答え合わせに最適な本だと思います!
この本によってさらに予想の精度を高めたいと思います!!
スピード指数に始まる能力指数は比較の目安になるので絶対視は禁物なれどハマった時の破壊力もデカい。MI指数は結構説得力があるものではないかと思う。
あと、著者と予想屋マスターによるレース回顧は振り返りとレースで見るべき箇所、お二人がどこを注視して見ているのかが分かりやすく述べられていてこれが非常に参考になりありがたい。
いずれにせよMI指数を使いこなせれば予想において非常に強力な武器になると思われる。
待ちに待った本です。
よくトリセツを読んだ後に活用する事をおすすめします。
MI値だけで済ませてしまうと間違った予想になります。
これまでの予想の仕方とMI値を上手く使って精度を高めたいです。
競馬初心者です。
いろいろな参考書を読んで勉強しています。
MI本は数値で序列を作ることができるため予想に大変役立ちます。トラックバイアス等も併せて勉強すると尚よいと思います。
娯楽として競馬を楽しみながら、さらに勝てればよいなと思います。
第4章のマスターの見解目当てに買いました。
miの算出過程が詳しく説明されて、わかりやすかったです。
発売数日前に行われた高松宮記念の結果が早くも反映されていて、驚きました。
マスターと同じ予想はできないが近づくことが可能になる。
マスターの予想を購入している身としてはどんな風に馬を選んでいるのかが勉強になる本でした。
MTP本を長く使わせていただいていたが、より細かく使いやすい説明になっている。
この値段でこの細かなトリセツは読者のためにしかなっていないと思う。あとは自分の使い方次第。これからの競馬も楽しみだが粛々と。
MI値を使いこなせるようになれば、予想も楽しめそうです。
これでこの値段なら安すぎます!
メソッドがわからずも掲載され、形骸化している「指数」だが、5大要素で構成されて「なぜ、負けているのに指数が上か?」説明できるシステムを見たのはおそらく初めて。
どの程度の補正が必要か?も本書に説明があり、さらに今後の予想として使えるシートも準備されているのは、実践編としてもいい試みかと。
最終的には各個人の判断力により予想を作ることにはなるものの、それを理数的に手軽に取りかかれるきっかけとなるものにはなっていると思う。
分析や予想で「なぜ」そうなるかが具体的に示されており、とても参考になりました。

