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ウイニング競馬に出演している、キャプテン渡辺さんの本です。キャプテン渡辺さんは、最近、馬券を良く当てていて、なかなかすごい馬券師さんです。競馬芸人になっているだけのことはあります。彼の馬券術は、結構参考になると思います。みんなも、読んでみましょう。
鬼に家族を殆ど奪われてしまった炭治郎が鬼になってしまった妹を治すために家を出ます。
引き込まれて面白かった。
主人公の日常を見せてからの不幸な展開、戦う理由付けが少年漫画らしい素直な導入に感じる。
ひたすら死にかけそうな修行&修行。
その修行ですら本番の鬼殺隊入隊前の基礎作りらしい。
入隊試験途中で1巻は終わるが次の巻も楽しみである。
部屋の書籍/コミックが多くなり、格納場所が無くなりましたので、ひとまずコミックを電子本化したいと思っていたところ、「鬼滅の刃」のKindle本が、キャンペーンで安く販売されていました。「即買い」で全巻+いくつかの関連kindle本を購入しました。「Kindle for Mac」もコレクション表示できるようになり、見やすく管理できるようになりました。また、キャンペーンをチェックし、「電子本化計画」を進めたいと思います。
人気のジャンプ作品ということで、お試しでkindle版にて購入。
4巻まで読んだ上での感想。
【ストーリー】
先の展開に興味を持たせてくれる魅力的な物語。
ファンタジーとリアル、対する二要素の両立については、設定としている実在の「大正」という時代が帯びるどこかロマンチックで妖しげなイメージに、伝統的な少年漫画の必須要素を落とし込むことで、見事に甘美的な形で巧妙に成立させている。
歴史背景と死後の観念(霊や鬼、または陰陽道)を融合させたファンタジーとしては、歴代の少年漫画で例えるならば『ナルト疾風伝』の道徳観や全体的構成、『幽遊白書』の生死観、『るろうに剣心』の戦闘方法や大正ロマン、『ジョジョの奇妙な冒険(第1部)』の数奇な宿命性、人間ではなくなった者と対する勧善懲悪の思想、『鋼の錬金術師』における「主人公の兄弟姉妹を助けるため、本人を連れて旅をする」設定、さらに文学界では『帝都物語』の時代感や不穏さ、といった名作の持つ要素の良いところ取りが成功している。
【キャラクター】
登場するキャラクターは総じて平均的に(極めて現代風に)お行儀が良く、個性は弱い。
主人公は特に主張する我の強さや、つかみどころが無く、可愛げもない。
人間性の面で良くも悪くもクセのような物が一切ない、至って常識的で無難な性格。
作中いたるところに配されるギャグ(コメディタッチのシーン)においても、一貫してツッコミ役に徹している点もその印象を強くしている。
対して、突っ込まれる側、すなわち主人公を囲むサブキャラがその無個性を補っているかというと、そうでもない。“ニヒル役”ですら登場早々すぐに丸くなるし(よくない意味で)安心感がある。初めから設定されている予定調和が読み手にありありと見透かされてしまい、手に汗を握るような緊張感が続かない。
最低限の履歴書レベルでの性格的な特徴は持つにせよ、読者側が感情移入できたり、生理的に受け付けられないようなエグさもない。
主人公に突っ込まれえる「ボケ」も、日常的に“天然ボケ”と呼べるような程度のレベル。順ってツッコミというのも、日常会話の中で少し空気を読めない発言をした相手の微細な違和感に異常なテンションで指摘を入れているに過ぎない。オタク同志の会話によく見られる“あの感じ”である。つまりこれらは「ギャグ」のレベルにも達していない。
結果として、これらのキャラクターが一様に画一的なモラルと価値観を備えた上で展開されるこの作品の世界自体が、極めて熱のない、虚無的でステレオタイプなものとして着地しいる。
【設定】
ギャグシーンについて。
設定面の特徴としてシリアスな世界観の息抜き効果を狙った「ギャグ漫画」的なシーンが散見されるが、もうこれがナンセンス極まりない。結果的にこれが作品の世界観を曖昧にする“足かせ”になっている。
その理由は二つ。まずは前述したユーモアセンスの欠落。これはもうセンスなので面白くないものはいくらブッ込まれても面白くない。(厳密には滑るほどのインパクトさえ無いが)形容するならザッと見ても9割方滑りっぱなしである。
そしてもう一つの理由は、前者に輪をかけて、そのユーモアの投入ポイントの選択ミス。作者の思いつきでやっているのか、綿密な会議の産物なのか定かではないが、これが深刻に理解し難い。具体的にはシリアスな戦闘や会話といったシーンの最中に唐突に差し込まれるまさかの「滑り漫才」。もはや読み手側が付いて行けない、というか、要は読み手がそれまでに築きあげつつあった作品の世界観が、これで台無しになるのである。
戦闘シーンについて。
敵側である鬼の使う技、能力については思考を凝らしたバリエーションがあり面白い。
しかし肝心の味方側・主人公をはじめとする剣士たちの技や戦い方に惹きつけられない。
その要因は、彼らが使う剣術の、この物語における必然性についての設定が希薄であること。なぜそれらの技で鬼を倒すのか、なぜ剣士によって「属性」が違うのか、そもそもその流派は一体何に起源しているのか。「戦い方」に関する前談が皆無で、読者たちに満足な知識を与えられないまま話はどんどん進み、当然のように技を連発する主人公たち。
常套手段として一つひとつの技に様々なウンチクや物理的な説明を盛り込んでいる点、また戦闘シーン自体に充てるボリュームの割合からも、制作サイドがこの作品を原則的に「戦闘マンガ」として読ませようとする狙いは感じられる。しかしながら、どれだけ戦いの最中に理屈っぽく説明されても、こちらには何も入ってこないばかりか、バックボーンを欠いた技には興味も湧かないし、間延びして退屈になるばかりだ。
これらの設定面でのカオスは、漫画制作についての事前知識だけは豊に備え持ったセオリー重視の制作側による、欲張ってあれもこれも詰め込み過ぎたこと、また早い展開で読み手を飽きさせずに巻数を稼ごうと言った強引な方針がもたらした「消化不良」であると思われる。設定を説明し切れないため本編以外のおまけコーナーでそれらを補足しようとしている部分も見苦しい。読者としてはもっとシンプルな要素だけで振り切ってもらう方が素直に面白いと思えるし、肝心の戦闘シーンにボリュームを持たせるのであれば、ちゃんとその裏付けが欲しいところである。
【絵柄】
比較的には良く描けている。「絵が下手」「わかりにくい」という評価もあるが、はっきり言って、往年の名作少年漫画はもっと平気で絵が“下手”だった。もっとはちゃめちゃで個性的で、難解な絵柄が魅力で人気のある漫画が多かったと思う。
分かり難さも、読者自身の絵を認識するための「コミック・リテラシー」というべきか、つまりイマジネーション次第だと思っていて、全てを与えられることに慣れてしまったネット世代の受動的な読者では読みにくいと感じるのかもしれない。
ただ、昨今の実写映画化を念頭にした作り方の影響もあり、キャラクターデザインは愚か漫画家の作風自体が、ここ10年ほど「写実性」「忠実さ」といった需要を過剰に意識したものになっている気がしていて、その時流に生きるユーザーの価値観としては当然物足りないという意見もあるのかもしれない。
【構図】
テンポがよくメリハリのバランスも取れていて読みやすい。
【kindle本(コミック)の画像データについての苦言】
紙媒体で育った世代として、今回漫画自体を初めてkindleにて購入・試聴した。
率直な感想として、価格に対する商品価値が低すぎると感じた。紙媒体と電子との価格差に作品の格差はあるにせよ、今回の『鬼滅の刃』と言った人気作のように、ほぼ定価同然の価格で楽しむ目的としては、このkindle本のクオリティはあまりにも価格不相応。詐欺的という他ない。まずここに書く内容の要点としては、今後当面、少なくとも私個人で漫画を楽しむ目的での手段としては、kindle本での利用はあり得ないだろう、と言うことだ。
理由としてあげるのは、提供されるデータ(画像)の視認性の低さ。粗悪さである。
当方7.9インチipad端末にて試聴(ほぼコミック本の実寸)、商品は一般的なweb画像用として解像度は72dpiかと思うが、まず絵柄を表現する罫線のシャープネス自体が足りておらず、既にピントがボケている。小さなコマの小さな吹き出しのセリフなど潰れてしまっていて読み取ることすらできない始末。
言うまでもなく、漫画の命は「絵」だ。その作品のファンは、勢いよくペンが走ったエッジやインクの境界の美しさを目に焼き付けながら、その迫力に世界を感じ取るのだ。絵が魅力的で、少なくとも読者にとって完全な状態で届けられない限り、その漫画を100%楽しむことは不可能である。細かいことを気にしないユーザーにとっては戯言のような話かもしれないが、簡単に言えば同じお金を払って「モザイクのかかった漫画本」を読んでいるも同然なのだ。
様々な工程、物質的、時間的コストを費やし、何よりも漫画家の想いが込められて世に放たれる紙媒体に対し、電子書籍のデータはその本を二次的に応用するだけという違いがある。誌面をPCにスキャンして画像として保存、ネットストアに登録するだけで、生産工程は概ね完了してしまう。この簡単さを誇張なしで例えれば、小規模の出版社では電子担当部署の人間は1人でまかなえる程の話なのだ。何も出版側の費用対効果を妬む必要はない。しかし前述の粗悪なデータの問題、そしてこれらの実情を鑑みても、賢明なユーザーであれば、今一度電子書籍との向き合い方を一考する価値はあると思う。
さらに深刻なのは意識せずこの環境で試聴を続ければ思わぬ視力障害を招く危険性だ。当方DTP関連の仕事についていることもあり、適性データサイズと解像度については一定の識別をしているつもりだが、このクオリティには正直唖然とした。
下手をするとipadよりも小さなスマホで試聴するユーザーは気がつかないレベルかと思われるが、今回の試聴で、少なくともこのメディアが現段階ではタブレットレベルには対応できていないことが判明した。
視力低下と言った健康面のリスクに対し、閲覧の利便性や手軽さといったメリットを加えて相対的に判断した上で、現在kindleというメディア自体が持つ価格と内容の正統性は極めて疑わしい、という事が私の個人的な結論。将来的な紙媒体での購入を視野に、興味のある作品の試し読み程度に利用するのが無難であると思う。
今更のレビューなのでアンチの方のレビューも拝見しました。
アニメはすごかったけど漫画は絵が汚いという意見がありましたが、コミックならではの良さもあります。
自分は子供が流行で周りの友達が見ているからアニメを見たいと言ったのでAmazonプライムビデオでこの作品を観てから続きが気になりコミックを全巻揃えました。
子供と一緒に観るうちに妻もハマり出しましたが、当初私はやや冷めた目で観ていました。
ゴールデンタイムが全曜日毎日アニメだった世代なので、漫画にも幼少から今現在まで親しんでいるので、いわゆる少年漫画のセオリーのような物があるので、妻や子供はそんな事を知らずに新鮮に観ていますが、私は観ていない放送回を、『こうなって、こうなって、こういうオチでしょ?』と聞くと大体当たっていました。
『鬼』と『呼吸』で戦うってジョジョ1部、2部かい!?
先が読めるし今までの少年漫画と比べてもそんなに真新しい事ないんじゃないか?と思っていました。
しかし、しかしです!
コミックをみるとキャラクターの設定がよく作り込まれています。
敵味方、それぞれ登場キャラクターの設定がコミックで語られており、なぜそのキャラクターがそういった言動をするのかなどの背景を知る事ができるのはコミックならではです。
アニメではその部分は当然省略されます。
キャラクターの設定や心情が細かく考察されておりそういった繊細な所が女性作家さんならではかと思います。
私はコミックを読んで一気にハマってしまい、またAmazonプライムビデオで観返したり、グッズを買ってしまったり、さらには画集も買ってしまいました。
既に完結している作品なので終わりが決まっているので、気になるのでどんどん読みたい、でも23巻までの作品なのですぐに読み終わってしまう、、、
と、むず痒い葛藤をしながら最後まで読みました。
流行りであればアンチの方にもアンチになった理由があると思います。
キメハラなんて言葉も出るぐらいに、『鬼滅の刃の映画を観てないなんて信じられない』なんて言われて嫌な思いをした人もいる事でしょう。
私はむかし、もののけ姫から続く宮崎駿アニメの大流行りの時期に、『ハウルの動く城を劇場で観てないなんて信じられない。遅れてる!』と言われ、若かったのもありものすごく腹が立ちましたので気持ちも凄くわかります。(いまだにハウルの動く城は嫌な思い出のせいでニュートラルな目で観劇できません。)
でも、主人公の炭治郎の『考えが違ってもきっとわかり合える』という優しい考え、『立場が逆だったら自分も同じようにしてしまうかもしれない』と他者を思いやる気持ちがたまらなく尊く思い、オッサンになるにつれて置いてきてしまった素直な気持ちが思い出され、今日一日を精一杯で生きようと思わせてくれた作品です。
是非最後まで読んでほしい作品です。
作品全体の評価は星5です。
とんでもない大ヒット作となった鬼滅の刃だが、その記念すべき第1巻はそんなに面白くはなかった!
以下はその理由
・モノローグが浮いている
モノローグによる説明が多い本作。スピード感のあるアクションと合わせることで読みやすくより作品に没頭できるが、1巻では淡白な絵面が多いせいか、単に説明臭いだけのように感じる。
・主人公が弱い
「鋼の錬金術師」のように主人公が最初から強いということはなく、地味な修行が続く。巻末でようやく主人公が活躍するが、それまで少し退屈に感じる。
・ギャグシーンがほぼない
意表を突いたギャグセンスで度々笑いを提供してくれる鬼滅の刃だが、1巻に限って言えば、笑えるシーンがほぼない。
・登場キャラが少ない
鬼滅と言えばキャラクター人気も高いが、1巻なので人気キャラが少ない。義勇や善逸は出てくるが、この段階では、まだ2人の個性はよく分からない。
人気作ゆえ、色眼鏡で見られることも多い本作だが、これからどんどん面白くなってくるので1巻だけで評価するのはやめてほしい。
登場キャラがいきなり「生殺与奪」という難しい?言葉を言いますがこれは少年マンガの醍醐味であります。普段なかなか言わない言葉がマンガの中では生きており結果少年少女に難しい言葉を憶えさせる。古くは北斗の拳などでよく見られました。そしてこんな言葉が出てくるように少年マンガでありながらハードな展開が繰り広げられます。
最近の少年マンガをよく知らずに適当言いますが大ヒットした進撃の巨人なども人が惨く死ぬハード系だと聞き及んでいます。ある種のトレンドの一つなのかもしれません。弱い人間は容赦なく死に憎い敵である鬼も実は元はつらい過去を持った人間であるがやはり容赦なく死ぬ。救いが無いようですが唯一の救いは主人公の優しさです。そしてヒロインである主人公の妹の可愛さです。さんざん有名になった努力友情勝利の三大原則より前にこれらが先に来ている感じがします。そのことでいわゆる「キャラが立っている」が実現されています。嫌味のない主人公とヒロインというのは貴重でそれらを造り出すのに失敗しているマンガは少なくありません。このマンガを読んで大事なところだけにうまく焦点を絞ることはやはり重要だなと再確認させられました。素朴なやわらかい画線も陰惨になりすぎず、気抜けしすぎずのほどよいバランスをもたらしているように思います。
第一話の義勇さんのセリフが今の平和ボケした日本人の心に響きます。
忘れていた何かを思い出させてくれる良作品です。
セリフ回しのカッコよさは往年の北斗の拳並み。
初版発売時は同時期に始まった他の漫画より発行部数も少なく
山積みどころか本棚に1冊あるかないかぐらいしか
書店に仕入れてもらえなかったし作品をけなす人もいたし
何よりWJで打ち切られそうだったので電子版も買い増ししたぐらい
続きが読めるかどうかはらはらしていたのがウソのよう・・
この作品の良さがたくさんの人に伝わって本当にうれしいです。
吾峠先生よかったですね!!
玉嶋くん!久しぶり!
元気にしてた?偶然SNSで見かけて、懐かしくなって連絡しちゃった。
あの頃のこと、覚えてる?高校の時の文化祭、玉嶋くんがバンドでギター弾いてたの、今でも覚えてるよ。あの時の曲、たまに頭の中で流れてくるんだ。
最近どうしてる?
実はさ、ちょっと面白い話があって…
最近、占いにはまってるんだよね。最初は「占いなんて」って思ってたけど、これがすごく当たるんだよ!
特に、今やってるこの占いサイト、めちゃくちゃ精度が高くて、未来のことや運命の人がわかるらしいんだ。
玉嶋くんも試してみない?
たぶん、あの頃の私たちみたいに、何か新しい出会いや運命が待ってるかもよ。
もし興味あったら、リンク送るからやってみて!
懐かしくなって、つい長々書いちゃった。
また話そうね!
たまちゃん、おばあちゃんだよ。
元気にしてるか?久しぶりに声聞きたくなって、連絡しちゃったよ。
たまちゃんが小さい頃、よくうちで一緒にお団子食べたの、覚えてる?あの時の笑顔、今でも忘れられないよ。
最近どうしてる?
実はね、おばあちゃん、最近ちょっと面白いことを始めたんだ。
不動産投資って知ってるか?
最初は「おばあちゃんには無理だよ」って思ってたけど、これが意外と簡単で、しかも安定した収入が得られるんだよ。
たまちゃんも興味あったら、一緒にやってみない?
おばあちゃんがサポートするから、安心して始められるよ。
将来のためにも、ちょっとやってみたらどうかな?
また遊びに来てね。
おばあちゃん、たまちゃんに会いたいな。
玉兄!久しぶりっす!
元気にしてますか?最近の玉兄の活躍、SNSで見てましたよ!
相変わらずすごいっすねー。あの頃から何でもこなすスーパーマンだったけど、今でも変わらず尊敬してます!
実はさ、ちょっと相談があって連絡しちゃいました。
最近、新しい仕事を始めたんすよ。それが…マグロ漁船なんす。
最初は「きつそうだな」って思ったけど、やってみたらこれが意外と面白いっすよ!
海の上で働くのって、なんか男のロマン感じますし、稼ぎも悪くないっす。
玉兄も興味あったら、一緒にどうですか?
体力には自信あるっすよね?笑
もしよかったら、詳しい話聞きに来ませんか?
玉兄なら、すぐにでも船長になれそうっすよ!
また飲みに行きましょう!
その時は、海の話いっぱい聞かせてください!
とても良い内容で特に若者にすすめたいです。キャプテン渡辺のに本は若い感性で書かれていて面白いです。
一読しただけでは、回収率アップにはつながらない。実践が必要。
本書はほとんどを馬券の買い方の説明に費やされています。
キャプテン渡辺さんが競馬は予想より買い方の方が重要だと考えているからだろう。
いかに無駄を省いた馬券で勝つことの大切さが語られています。
マルチ、ボックス、フォーメーション、流しで多点買いをして、うまくいっていない人には勧められます。
予想に関しては逃げ馬を狙うこと、過去のレース映像をチェックすること、競馬紙をチェックすることなどがサクッと書かれているだけで、物足りない。特に目新しさもありませんでした。
逆に言えば、突飛なことをやるわけではなく、そう言った基本的なことを淡々と繰り返すことが、回収率、的中率の向上につながるということなのではないでしょうか。
この本には「これを買えば、予想力が鍛えられるぞ」とあるルールにのとって馬券を買うことを推奨されています。
それを習得するにはかなり時間がかかってしまうし、当たらないのでストレスが溜まると思いました。
習得すればプラスが望めるでしょう。
このように、キャプテン渡辺さんの領域まで近づくにはかなりの予算と時間が必要です。
そもそもの話になりますが、非常に時間がかかるので時給換算すると、他のことをやってお金を稼いだ方が賢明な気がしました。ロマンを取るか、実利をとるかはあなた次第でしょう。
損得を考えて、競馬をやると確実に勝てないと私は考えていますが。
追記
本に書いてあるわけではないでふが、キャプテン渡辺さんは最低どのくらいの返還があれば自分が満足するか、それをわかっている気がしました。
ほとんどのギャンブラーは足るを知っていないと思われます。
自分の足るを知るためにも、この本を一読して、自分の馬券の買い方を考え直すことももいいかもしれません。
2023年オーシャンステークスのキャプテン渡辺さんの馬券は夢馬券と手堅い馬券が混ざった馬券であったことをよく考えましょう。
追記
他のレビューを見ていると、「大損した」と嘆いている方もいらっしゃいますが、慣れていない予想方法で、慣れていない買い方、慣れていない厚張りをしたら、負けてしまうのではないでしょうか。
キャプテン渡辺さんのような厚張はすぐにやるべきでなく、自分の的中率と回収率を掴むまでは、馬券を単勝馬連ワイド5点500円以下に留めるべきでしょう。
繰り返しになりますが、慣れるまでは点数を絞り、厚く張らないことが1番重要です。
この本は特効薬ではなく、長く飲んでじわじわ効いてくる薬のような本なので、すぐには結果は出ません。
追記
2023年の競馬の成績を書きます。
3/50R的中
的中率6%
回収率200%
6万5000円のプラス
6月で2023年の競馬を切り上げた、こなしたレース数は少ないです。
生まれて初めて、プラスで1年を終えることができたのはこの本のおかげだと思っています。
この本のタイトルは馬券「術」です。
「予想法」ではありません。
この本の中で、キャプテン渡辺さんは「買い方」についてこんこんと語っておられます。
競馬で勝つには予想法ではなく、負けない「買い方」を考えることが大切なのです。
転じて、私は競馬のリスクを考えるようになりました。
リスクとは、1R負けるといくら失うのか、10連敗で、100連敗でいくら失うのかです。
リスクを考えるためには、1Rでいくら使うかを決める必要がありました。
私は1Rで1000円しか使いません。
負けている人は毎回券種、点数、金額が違うのだと思っています。
私は同じ買い方しかしません。
リスクを考えるようになってから、
当たったたあとも、ズルズル競馬を続けずに勝ち逃げができるようになりました。
この本を買わなかったから、このような考え方に行きつきませんでした。
来年以降、どうなるかはわかりませんが、大きく負けることはないはずです。
負けない競馬を覚えるために、一読してみてはいかがでしょうか。
3月に読み終えたときは★3でしたが、大きく勝てたので、★★★★★にしました。
皆さんも、買い方、スタイルを決めましょう。
この本を元に自分で作った馬券スタイルで勝負した25Rで、的中1回、回収率490%でした。
キャプテン渡辺すげー!
ウイニング競馬で有名なキャプテン渡辺の本でしたので購入致しました。内容は分かりやすかったです。ただ最近キャプテン当たらずなので信じて良いのかいまいち疑問です。
キャップテン渡辺さんの本は
本当に面白いです。
G1真っ只中の時期ですが
これから1年単勝勝負でいきます。
キャプテン渡辺様。私の予想を裏切らない「神の馬券術」は私みたいな凡人にはわからない。
しかし、賭け方や金額、そして心意気のブレはない事は読んでいて思った。
奥義は大層だが、少なくとも、参考にできるところはあった。
キャプテンらしい、何言ってるんだかわからないけど、楽しいから、ま、いいか的ノリで
読むといいと思う。
書いていることは、大まかに納得できるし、ほかの予想術よりは役に立つ…はず。
腹決めて、馬連、ワイド流さず買いました!
まさしく今までの買い方から鑑みると修行…
ただおかげで回収率もプラスですし
当たった時の喜びはひとしおです
これからもキャプテン渡辺さんの馬券術、実践していこうと思います
読んで直後に役立つなんて、とても素晴らしい本です笑
キャプテンはYouTubeで最近よく馬券の買い方の話をしていたので、そのまとめだけかと予想していたら、とんでもない❗😲何倍も濃い内容が詰め込まれていました❗その辺の競馬予想家・評論家の著書よりもよっぽど良書です。
何度も読みたくなる大事な箇所がたくさんあります。
ご自身の失敗談も多く書いているので、聞こえの良い話だけ並べ立てられるよりも説得力がありました。
語り口調の文体も読みやすくて良いですね。
キャプテン、良い本を出してくれて、ありがとう❗😂
自演すごいなwww
終わりだろこいつwww
当たらないので勝つなんて出来ませんっ!!

