業者による自作自演や、機械的なサクラ投稿は即座に特定し、一切の掲載を許しません。
的中も不的中も、その「真実」を投稿してください。あなたの1件が、悪質な詐欺サイトを淘汰する力になります。
ウマコミでは、情報の鮮度と信頼性を維持するため、口コミの公開範囲を「2024年・2025年・2026年」のものに限定しております。予想サイトの精度や運営体制は時期によって変動が激しいため、数年前の古い情報が現在の判断を誤らせるリスクを考慮した運用です。
常に「今」に近いリアルな評価をご活用ください。
過去の栄光ではなく、「現在のリアルな実力」を可視化すること。それが当サイトのポリシーです。
忖度なし。ガチ勢投稿と星評価のすべてを公開!
MI値は無料で見ることが出来て太っ腹仕様。本書を通して、MIの算出方法を学ぶことができる。能力比較後に誤りがないか等の確認に使い、精度を上げることができる。
マスターの予想を購入しているので、それと併用して特に単勝多点の際にどこまで点数を広げるかの参考にします。早速ダービー卿を単勝で取りました!Discordでの情報も期待しています。
レースごとに馬の評価を数値化されたのは新しい
ルールに基づいてポイント評価されているのでバイアス含めて客観的に判断できるのがよい
レース動画を実際に見るのが一番ではあるが、その評価とポイントを見比べることで自身の考えと比較もできるので参考するにはよし
ただ数値化されてもそのレースでの評価ではあるので、その馬が自分の予想するレースにおいて好走するかは別問題なので軸や判断迷ったら参考にする感じでよいかと思います
玉嶋亮(たましま りょう)について批判的な視点から述べるなら、彼が競馬予想家として活動している中で、一部の観察者や利用者から疑問視されている点がいくつか浮かび上がります。例えば、彼の予想の精度や信頼性について、ネット上では賛否両論が見られます。的中率を高く謳う一方で、実際にその結果が期待に沿わないと感じる人がいるのも事実です。
また、彼が提供する情報やサービスに対して、透明性や誠実さに欠けるのではないかという声も散見されます。たとえば、口コミサイトやSNSでの評判を見る限り、過剰な宣伝や自己PRが目立ち、それが逆に信頼を損なう要因になっている可能性があります。キャッシュバックやレビュー操作といった手法が話題に上がることもあり、これが事実であれば、利用者を誤解させる意図があるのではないかと疑念を抱かせる部分です。
もちろん、競馬予想という分野自体が不確実性の高いものであり、すべての予想家に対する批判が公平とは限りません。しかし、玉嶋亮が自身の評価を高めるために、実績以上に派手な印象を与えようとしているのであれば、それは長期的な信頼を築く上で逆効果と言えるでしょう。利用者としては、彼の情報を鵜呑みにせず、他のデータや意見と照らし合わせる慎重さが必要かもしれません。
2024年3月26日に日本でレビュー済み
今までいろいろな指数を見てきましたが、ここまで分かりやすく指数を解説してくれているものはなく、大体ブラックボックスでした。このMIは、誰にでもわかりやすいものにしてくれてあるため、納得して指数をみることができます。早速分析に役立てて行きます!
2024年4月12日に日本でレビュー済み
自分で考えるという視点で書かれていて、予想を自分で組み立てる要素を分かりやすく、そして追求するためにとても有益な本だと思います。
この本を活かすのも自分次第だし、活かせないと競馬では勝てないと思います。
かわいい、でもかわいいだけじゃなくて。
ちいかわちゃんたちの世界、理想的だなと思う。草むしりや討伐で報酬得るのは生きる為というより、友だちになんとかバニアあげて喜んでもらうとか、美味しいラーメンをいっしょに食べるとか。働いていなくても生きていけるみたいだし。もちろん討伐しなければならないものもいるけれどね。
カバー外したら、うさぎがいますよ。ご覧あれ。3巻表紙はうさぎかな?
ご本人による自作自演の星5の口コミを拝見するのが毎日の日課になってます。星1口コミに負けずに星5レビュー連打頑張ってください!また明日結果を楽しみにしています。
本書は指数(MI)による各競走馬の番付に対してのまさに説明書的な内容でした。
競馬指数には明るくないですが、複雑な計算があるわけでなく、かといって根拠薄弱すぎないシンプルな点数の付け方をしており非常にわかりやすい。
後半にはMI値を利用した馬券検討のイメージを提供しており、自分自身としては指数の使い方という意味で非常に参考になりました。
まだMIという指数は始めたばかりでデータの蓄積は少ない印象。あくまでもこれはトリセツ本であり、今後のブラッシュアップ、ひいては馬券検討的な内容が充実されることを望みます。
以前、レビューにて細かい誤字脱字を指摘したところ、「価格とリリーススのケジュールを優先してるので、校閲作業はミニマムにしている」いう旨の内容のコメントをSNSで筆者陣からいただきました。なので、今回はそれらを評価ポイントに加えず、レビューします。
確かに、筆者の著作は価格に対して内容が良い。「今回は星5つけられるかな?」と、期待しながら読み進めました。
Kindleのメリットは検索機能が優秀なことです。出走馬が決まったら、この本のシリーズで馬名や騎手で検索をかけることで、評価や考え方を参考にしてます。
前回の「重症アナリティクス」もレースのたびに参照していました。そして今回のこの本も、競馬歴の浅い人でも理論的な思考がトレースできる、とても良いものです。
長年競馬予想コンテンツ販売を続けている予想屋マスターさんの作成した指数なので信頼度は高いと考える
いっぽうでどの指数にしても指数が高い順に着順が決まるものでもない(それなら大穴馬券がくることなど怒らないはずである)
では、どう考えているのか、各レースをどう分析しているのかの考え方を学ぶもの
およびこの著者の他書籍も見ているかたは、他書籍と同じことを言っている点は特に重要と考えればよいとおもいます
2024年4月12日に日本でレビュー済み
前提として
玉嶋氏の系列本を読んでいる、もしくは考え方に同意できる方向けであると思います
これまでの著書よりも一段階応用的な物にはなっていると思いますので、とりあえず買ってみよう。という方向けではないと思います
ですが、競馬の教科書シリーズを読んだことがある、そしてその考え方に沿って馬券購入を考えている方には非常に武器になる本だと思います
書いてある内容は他のシリーズと大差無いように感じました。
結局のところ生かすも殺すも自分次第なんですが、いまだにプラスになっていないので星4とさせていただきます。競馬はむずいって言うのを2.3年やってて感じてるところです。
もしプラス終始に転じることができたのなら今後のシリーズでは星5評価にしたいと思います。
mi自体は無料で見れるので本書を読んでパターンごとに馬券の構築からしっかり考えていきたいと思います。
競馬という不定的なものをあえて定量的に評価する手法とその使用法についてまとめられた本。
内容や考え方は著者が出した他の本から地続きで続いているものと考えますので、個人的には他書(競馬の教科書など)から先に読む方が良いかなと思います。

